こんにちは、26歳の平凡なサラリーマンです。
 
みなさん、出会い系で出会っていますでしょうか。みなさんが出会い系を使う目的は、ただ出会いたいというだけでなく、セックスではないでしょうか。
 
出会ってからいい感じの雰囲気を作り上げ、最後にエッチを誘う。これが当然の流れですよね。しかし、実際エッチを誘ってみると結構な頻度で断られてしまう、こんな悩みを持つ人も少なくないと思います。
 
もちろん、僕も断れてることがあります。しかし、僕は断られてからが勝負だと思っています。みなさんにもぜひそういう意識を持ってもらいたいです。
 
 

なぜ断られてからが勝負なのか

 
なぜ断られてからが勝負だというのか。それは女の子の心理を理解することで分かります。
 
女の子は基本的に軽い女だと思われたくないと思っています。誰に噂が広まるわけではありませんが、かっこつける部分があるんです。だから、エッチを誘われたところでまあ簡単にOKはしません。本人がエッチしたかったとしても体裁上断るくせがあるのです。
 
だから女の子に拒否されたくらいで諦めてはいけません。女の子は体裁上の拒否を繰り出している可能性がある限りは、拒否がマジなのか体裁上なのか見極める必要があります。
 
 

エッチを拒否された時に必要なもの

 
さて、実際にエッチを拒否されたときはどうすれば良いのでしょうか。こpの方法は人によって変わってくる部分でもあるでしょう。
 
しかし共通して持っておいて欲しいこともあります。一つは強引さです。女の子に断られた時には多少の強引さも必要なのです。その強引さに負けて体を許してしまう女の子も多く存在します。なので、ここは男らしく攻めてみましょう。これは優しい男や恋愛経験のない童貞には難しい部分かもしれませんが、訓練だと思って頑張りましょう。
 
そして強引さ以外に必要な要素は、自信です。女の子は自信がなくナヨナヨした男が嫌いです。そんな男についていこうとはしません。だから、ここは男が自信を持つことが大事。自信を持っていれば女の子は自分が間違っているのかと心配になり、ついてきてくれることがあります。特に、女の子のグダを崩す時には、自信のある態度が必須です。
 
そして3つ目は「言い訳」です。女の子がセックスするための言い訳を用意してあげましょう。これは少し有名な話かもしれませんね。女の子自身もセックスしたい気持ちがもちろんありますが、それを許さない理性というのがあります。だからセックスをするためには最もらしい理由が必要なのです。そのために役立つのが、言い訳。例えば、終電を逃してしまったとか、ペットを見にきただけとか、そういった何かしらの理由があれば、家に来てもらいやすいです。
 
 
とはいえ・・・
 
はい、ここまで女の子の拒否を崩す方法をお話ししました。ここまで話しといてなんですが、一番いい方法は、元から女の子に拒否をさせないことですよね。
 
だから、次回は、女の子に拒否をさせないために意識するポイントを紹介します。お楽しみに!
 
ではでは。