こんにちは、26歳の平凡なサラリーマンです。
 
みなさん、出会い系は順調でしょうか。ちゃんと出会うところまでいけているでしょうか。
 
出会い系は出会うことがゴールではありませんよね。出会えたのであれば、しっかりとデートで口説き落とすことが必要です。
 
そんなわけで今回は出会い系の女の子をデートで口説き落とすためのテクニックを紹介します!
 
 

褒めるかけなすか、相手に合わせる

 
出会った女の子に対し、どんな対応をしていますか?おそらく多くの人は、教科書通りに褒めることに徹しているのではないでしょうか。相手が何をやっても褒めたり同意する。そういう態度は間違いではありません。
 
しかし、もっと確実に女の子を落とすためには、相手に合わせて対応を変えることが大切です。と言うのも、実は褒めるだけでは意味のない相手というのも存在するからです。それがどんな女の子かというと、多くは自分に自信を持っていて、褒め慣れている女の子のことです。つまり、自分が可愛いことを知っている美女のことです。
 
こういった女の子は日頃から多くの男にアプローチされていましす。そしてアプローチする男は女を褒めまくっています。だから女の子は自分が褒められることに飽き飽きしているのです。また自分を褒める人を自分より格下だ思う傾向があります。だからこういったタイプの女に真正面から褒め落とそうと臨んでも粉々に砕け散ることになるのです。
 
ではどうすればいいのでしょうか。女の子を落とすための常套手段である褒めることを失った今、何ができるのでしょうか。それは褒めることと逆のことをすればいいだけです。つまり「貶す」のです。
 
女の子を貶しちゃったら絶対落とせないじゃん!と思うかもしれません。もちろんその危険性はあります。それにただ貶すだけではダメです。ユーモアを交えながら上手に貶すのです。
 
例えば、「鼻が大きいね」と女の子に直接言えば、それはただの悪口。距離を置かれて終わりです。そうではなく、「ミッキーみたいな鼻だね」というのです。これにより、少しマイドルになりつつ、相手より優位な立場に立つことができます。
 
このような「からかい」を上手に使っていくことで、美女と対等に渡り合えることができるのです。これについてはもう少し詳しく説明したい部分ではあるので、今度また専用のエントリーを作ろうと思います。
 
 

都心に住もうよ

 
さて、これは女の子とセックスすることを第一に考えたテクニックです。みなさんはどこに住んでいるでしょうか。まず前提として一人暮らしして欲しいところがあります。
 
実家暮らしだと、女の子を家に連れ込めないため、単純にセックスする機会が失われることになります。女の子とセックスするためにホテルを使わなければならないとなると、手間ですし、お金もかかりますよね。またまだセックスしていない女の子をホテルに招くことよりも、家に招く方が簡単なのです。
 
だからセックスを求める男は一人暮らしをするべきなのです。また直接的な要因以外にも一人暮らしにメリットはあります。まず女の子は実家暮らしの男よりも一人暮らしの男の方が好きです。それはやはり自立しているという男らしさ、頼り甲斐があるからでしょう。また一人暮らししていれば、同じく一人暮らししている女の子と一人暮らしトークが実現します。
 
そういった意味でも、一人暮らしはとてもメリットなのです。さて、前提部分の話が長引いてしまいましたが、今回話したいのは、どこに住むかという話です。
 
これですが、僕的には都心を超おすすめします。なぜかというと、都心であれば飲んだ後に直接家に連れ込めるから。
 
みなさんは女の子と普段どこで飲んでいますか?多くの場合都心なのではないでしょうか。もしくは女の子の家の近くといったところでしょうか。しかし女の子の家の近くだと、ホテルがあるかも怪しいですし、地理がわかっていないだけ不利です。だから都心で飲む人が大多数でしょう。
 
都心で飲むのであれば、都心に住めば最も居酒屋からの自宅フローが実現しやすいです。もちろん、女の子にセックスのつもりがなくても、休憩として家に招くことができます。つまりセックスに圧倒的に近づくのです。
 
また都心に住めば、女の子がどこから来たとしてもアプローチしやすいというメリットがあります。なので、普通に一度セックスした相手であっても、家に招きやすく2回目以降のセックス、つまりセフレの関係を続けやすいです。
 
チンコがうずいているみなさん、都心に住みましょう。
 
ではでは。